OAKLEY(オークリー)HOLBROOK(ホルブルック)度付きカラーレンズ!!

こちらは先日作製させていただきました、OAKLEY(オークリー)HOLBROOK(ホルブルック)
度付きカラーレンズです。

HOLBROOKは、スノーボードで何度もメダルを手にした、アメリカのヒーロー、Shaun White(ショーンホワイト)選手からデザインインスピレーションを受け誕生したモデルで、発売開始以来、アジアンフィットモデルや、幾度となくNEWカラーや、PRIZMレンズ搭載モデルが登場するなど、オークリーを代表するアイウェアとして、機能性とファッション性の融合がなされた、当店でもロングセラーのモデルですね。

レンズカラーは比較的薄めのレンズカラーをご希望され、ブルーのグラデーションカラーをお選びいただきました。

控えめなカラーなので、使用できるシチュエーションが多く、ファッションアイコンとしてもおしゃれですよね~!

レンズカラーを変えるとガラッとイメージも変わりますね。

皆様もぜひ、レンズカラーを変えて秋のファッションを楽しんでみてはいかがでしょうか?

OAKLEY(オークリー)CROSSHAIR(クロスヘア)度付きサングラス!!

こちらは、先日、レンズ交換させていただきました、OAKLEY(オークリー)CROSSHAIR(クロスヘア)です。

OAKLEY(オークリー)CROSSHAIR(クロスヘア)は、2005年に発売された、アビエイタースタイルが特徴的なアイウェアで、お顔を包み込む、8.75ベースカーブのレンズを搭載し、その後、リニューアルモデルや、CROSSHAIR2.0などが登場した、人気シリーズです!
こちらは初期のモデルですね。

発売されてから10数年近く経過したモデルですが、大事に保管されていたので、フレームのダメージはほとんどなくGOODコンディションでした。

メタル素材はサビや亀裂さえなければ、プラスチック素材より経年劣化しづらい材質なので、長くお使いいただくことができますね。

いかに、オークリーの誇る屈強なO Matter素材であっても、プラスチック材質のものは
経年的な劣化があり、デッドストックモデルのカスタムやレンズ交換にはいつも以上に慎重に慎重にと全集中で加工させていただいています。

レンズはコッパーカラーをベースに、ゴールドミラーをお選びいただきました!

フレームカラーのメタル色とゴールドミラーがマッチして
とてもキレイな仕上がりですね~!

いかがでしょうか?
カッコいいですよね~!

OAKLEYはメタルタイプも人気ですよ!
皆様いかがでしょうか?

OAKLEY(オークリー)CATALYST(カタリスト)度付き可視光調光サングラス!!

こちらは先日作製させていただきました、OAKLEY(オークリー)CATALYST(カタリスト)度付き可視光調光サングラスです。

CATALYSTは、ヴィンテージスタイルのフレームに、Unobtainiumイヤーソックを搭載し、アクティブな活動時でも
安定したかけ心地が得られ、さらに、テンプルのスクエアオーロゴもUnobtainiumを使用するなど、オークリーらしい遊び心にあふれたアイウェアです!

レンズは紫外線だけでなく、可視光にも反応する、可視光調光レンズをチョイス、従来の紫外線にのみ反応する調光レンズでは対応できなかった、車中でも調光反応し、さらに、従来の調光レンズでは、温度変化の影響を受けやすく、高温下では色が濃くなりにくかったのですが、可視光調光レンズは高温下でも着色濃度が高い特徴があります!!

室内でのお仕事などにも使用される場合は、室内であまり着色しない、通常の調光レンズをお選びいただく方が多いですが、よりサングラスとしての需要が高い方は、可視光調光をお選びいただくことが多いですね。

今回はキャンプなどに使用されるとのことでした。

昼間も夜間も使用できるので、調光レンズはキャンプにはとてもいいですね!

秋の行楽シーズンですね。
感染症対策をしっかりしながら、自然に触れてリラックスしてみてはいかがでしょうか?

ドライブやキャンプにはサングラスが必要です。
ぜひ、当店にご来店のうえご相談くださいませ。

OAKLEY(オークリー)JAWBREAKER(ジョウブレイカー)ダイレクト度付きサングラス!!

こちらは先日作製させていただきました、OAKLEY(オークリー)JAWBREAKER(ジョウブレイカー)ダイレクト度付きサングラスです!

JAWBREAKERやRADAR LOCKは、オークリーレンズで純正度付きにする場合、度なしのレンズの中央をくり抜き、くり抜いた部分にのみ度付きレンズをセットする方法となりますが、社外レンズを使用する場合、カットしたレンズを
中央ではめ込み、ダイレクトでの度付きサングラスが可能です!

両者ともにメリット・デメリットがあるわけですが、人気なのは、後者のダイレクト仕様になります。

やはり外観的な側面からダイレクト加工をセレクトされるお客様が多いですね。

レンズは、薄いブラウンイエローからグレーに変化する調光タイプのレンズにブルーミラーをセッティング、レンズが薄いカラーや調光変化前などは、ミラーの補色の影響を受けるため、色味が変化しますので、前もってどういったカラー・見え方になるのかお話しさせていただいています。

今回のケースですと、ブルーミラーなので、青色を反射するため、青色の反対色、すなわち黄色味を帯びた見え方・外観となります。

OAKLEYレンズでわかりやすいのはプリズムトレイル、ブラウンピンクベースのレンズカラーにブルーミラーをトッピングすることで、黄色味がプラスされ、より明るく見えるようにセッティングされていますね。

今回お求めいただいたお客さまも、あえて、この効果をねらい、黄色味プラスで明るい見え方にされているんですね~!

カッコよく仕上がっていますね!

同じレンズカラーでもミラーやミラーの強弱が異なれば、結構違う特性になるんですよ~。
ミラー一つとっても奥深いんです!!

ちなみに皆様ご存じかと思いますが、いわゆるコーティングタイプのブルーライトカットレンズも同じような原理です。
レンズの表面を青く反射させることでブルーライトを反射軽減させ、少し黄色味を帯びた見え方になるのも特徴的ですね。

いかがでしょうか?

当店ではミラーのサンプルも豊富にご用意してございますので、実際にどう違うのか、どう見えるのかお試しできますので、ぜひ当店にご来店のうえご相談くださいませ。

OAKLEY(オークリー)FLAK BETA(A)調光度付きサングラス!!

こちらは先日作製させていただきました、OAKLEY(オークリー)FLAK BETA(A)調光度付きサングラスです。

今回お求めいただいたお客様は、強度の近視があり、OAKLEY純正度付きレンズでは作製できなかったため、他ブランドのレンズを使用しています。

こちらのレンズはオークリー純正レンズと同じように耐衝撃性能に優れた割れにくい素材となっており、安心してスポーツなどにご利用いただくことができますよ~!

FLAK BETAやFLAK2.0などのオークリーハーフリムタイプのアイウェアは、一般的な眼鏡に使用するレンズ素材でも
作製できなくはないのですが、お客様にご利用いただいている際に、やはりレンズの端のフレームに接しているフック部分が欠けるケースが多いため、当店では、フェニックスやNXT、ポリカーボネートなどの割れにくい素材での作製をお勧めさせていただいています。

レンズは、薄いグレーカラーから紫外線に反応し、濃いグレーに濃度変化する、紫外線調光タイプのレンズを
セッティング、サイクルスポーツから、普段使い、さらには、夜間の運転にも使用できるためとても人気がありますね。

安心してお客様にご利用いただけるように、当店では、今まで培ってきたノウハウをフルに活かして、お一人お一人に最適なアイウェアを作製させていただいております。